厚生省より認められている浴用化粧品の効果効能

厚生省より浴用化粧品の認可を受けた製品がうたえる効果効能です


【浴用化粧品の効能又は効能】
(汚れをおとすことにより)皮膚を清浄にする、肌を整える、肌のキメを整える、皮膚をすこやかに保つ、肌荒れを防ぐ
、肌をひきしめる、皮膚にうるおいを与える、皮膚の水分、油分を補い保つ、皮膚の柔軟性を保つ、皮膚を保護する、
皮膚の乾燥を防ぐ、肌を柔らげる、肌にはりを与える、肌にツヤをあたえる、肌を滑らかにする


また、

【日本浴用剤工業会の浴用剤の表示・広告の自主基準】

という基準があってこれによると製品への表示では

浴用剤が「入浴効果を高めることによる諸症状の緩解」の範囲を超えた表現は不可
例 発汗をうながす。→温浴効果により発汗をうながす。
  血行を促進する→温浴効果によって血行を促進する。

のように表示すべきとの見解があります




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